主な制作陣のご紹介

大岩 タカユキ(副社長/演出)

現在は副社長という経営者の立場と制作の現場ではテレビ番組のチーフディレクターをしています。

現場では番組の企画制作・収録・放送までを行います。私は番組作りを通して社全体を見ています。テレビは他の媒体と比べても、圧倒的な影響力があります。だからこそ、テレビだからこその演出やエンタテインメント性を常に意識しています。

テレビの世界は視聴率が総てだといっても過言ではありません。その中で人に評価されるものを作るため、先ずは”自分が視たいかどうか”を判断基準にしています。当然ですが、頂いた仕事は精一杯やらせて頂いています。

努力を惜しまず、やるからには常によいものを作りたい!という想いで制作に向き合っています。

大橋 豪(取締役/プロデューサー)

現在、制作の現場ではプロデューサーをしています。テレビ業界に身を置くものとして、ゴールデン番組を制作するというのが一つの目標でしたが、これまで手掛けた番組が深夜からゴールデンへ進出したことで、夢は叶いました。

私の制作へのこだわりは、”番組に関わる全ての人・・・、番組を視る人も、出演する人も、制作する人も全員がHAPPYになること”です。そのためには当社だからこそ提供できる価値を持ち、その価値を常日頃から高めておかなければなりません。

常にクライアント様へ費用対効果の高いもの、期待以上のものを提供できる集団でありたいです。

土屋 大路(取締役/プロデューサー)

バラエティーやドキュメンタリー、スポーツ番組のディレクターを担当する一方で、近年では地上波といった枠に捉われず、Hulu、AbemaTV、GYAO、Amazonといった様々な動画配信プラットフォームの番組制作・番組プロデュース業務も多く手掛けています。

また、地方自治体やテレビ局と協業したドローンレースのイベント演出・運営等、番組制作で培ってきた経験やリソースを活かし、放送関連以外の事業のお手伝いもさせて頂いています。

番組・映像を取り巻く状況は日々変化しています。
かつての様に番組・映像を見るのはテレビだけ、といった時代ではありません。
そんな世の中の変化に迅速に対応し、時代のニーズに沿ったコンテンツを作る事を心掛けています。